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Python(パイソン)馴れ初め話

仕事でエクセルを使う機会が多くなってきました。ちょっとしたことでもっと効率よく作業できないか悶々していると、何やら便利なプログラムツールがあるらしいということで「Python(パイソン)」を知りました。

もともとプログラムには興味があったのですが、縁のないまま過ごしてきました。

最初に興味をもったのは、MSX時代で、簡単なボールを描画して動かす程度のプログラミングだった記憶があります。当時の本格的なプログラムミング言語は、COBOLとかガチのC言語とかでした。プログラム自体がかっこいいなと思いました。少しかちじってみるも、挫折して、数十年が経ちました。

結局、ノンプログラマーとして社会人生活を送ってきましたが、ここにきて、ノンプログラマーがPythonを学ぶときがきました。

何故Pythonかというと、やはり実務に即しているということと、初学向け、豊富な参考書があること、基本情報技術者資格の午後試験に令和2年から加わったことが決め手になりました。

 

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naohiro YOKOTAKI

NYC合同会社代表/ブランディング&ECコンサルタント/化粧品プロデュース/補助金・助成金サポート/大阪府出身/兵庫県在住/趣味は、水泳、マラソン、ロードバイク、サウナ、筋トレ、読書、映画鑑賞、株式投資/ペットは、チワワ、金魚とカメ/個人的な日常や事業について書いています。

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